第二弾予告!【キャピタルゲイン重視型ファンド】インカムゲイン2.5%+キャピタルゲイン17.5%

六本木 事業用地 のファンド概要

六本木 事業用地 募集前
  • 想定利回り(年利)

    20 %

  • 出資期間

    3 ヶ月

  • 1口出資額

    1万円

  • 募集金額

    ¥ 300,000,000

  • 応募期間

    9/1 19:00~
    9/8 13:00
    先着順

  • 応募金額

    ¥ 0

  • 0%

投資シミュレーション

予定金額

万円

WARASHIBE 銀行定期
税引前収益
△税金(源泉徴収)
税引後収益

※銀行定期はメガバンク数行の定期預金(1年)のデータをもとに比較しています。

※シミュレーションの結果は概算値です。

※2037年12月までの税金(源泉税)には、復興特別所得税が含まれます。

※インカムゲイン+キャピタルゲインのシミュレーションになります。

ファンド概要
※下記は全て予定となります。
出資金額、募集方法等は今後の投資家様へのアンケートによって変更となる可能性があります。


募集総額:300,000,000円 / 30,000口
1口出資額:10,000円
想定利回り(年利):20%(インカムゲイン2.5%+キャピタルゲイン17.5%)
募集方法:先着順及び抽選
募集開始:9月1日
運用期間:3カ月(2021/9/21 ~ 2021/12/20)
出資金振込日 : 9月8日~9月15日
配当実施予定日 :2022/1/19
※7月16日に公開しました第一弾予告と、スケジュールが変更となりました。

「六本木」駅 徒歩8分にある事業用地

六本木 事業用地

本ファンドは、「六本木」駅 徒歩8分にあり、東京都道412号(通称、六本木通り)に面した一棟ビルを投資対象としています。本物件は建替えが可能なため、事業用地としての売却が見込めます。テナントからの賃料収入を配当しつつ、売却によるキャピタルゲインを主に分配する方針のファンドです。

六本木エリアの一棟ビルを割安で取得

六本木 事業用地

本ファンドの事業者はもともと区分所有建物の土地の全てと建物の1/2を長期保有の前提で所有していましたが、本年5月に残りの区分建物の1/2が売りに出されました。本物件は築48年と非常に古く、区分所有で建替えも容易ではないため、一般的には収益物件としての魅力に劣ります。
そのため他の購入希望者がいなく、土地の本来的な価値より割安で取得いたしました。本ファンドの事業者は区分所有建物の全所有権取得により、建替え等の開発が可能になるため、土地の本来持つ価値を実現することが可能になりました。

六本木 事業用地

事業用地として売却が可能
本物件は、昭和38年新築で築年数が古く収益物件としての競争力の低いビルとなっていますが、入居テナントの全ての契約が定期賃貸借契約(※)となっています。2023年6月末日には、全てのテナントが契約期間の満了により退去するため、建物の取壊しが可能となります。本物件は一等地エリアにあり開発用地としてのポテンシャルが高いことから、事業用地としての売却が可能だと考えています。
※定期賃貸借契約とは、契約で定めた期間の満了により、更新されることなく確定的に賃貸借が終了する賃貸借契約をいいます。

開発用地としてのニーズが高い六本木通り沿い

六本木 事業用地

対象不動産が面する六本木通り沿いには、六本木ヒルズを代表として、オフィスビル、商業ビル、ホテル等が建ち並んでおり、開発可能な更地はほとんどない状況です。様々な用途として開発可能な本物件は、極めて希少性が高いと考えております。

すでに購入希望の反応が数多くある
既に下記のような購入意向表明があり、この購入意向表明を前提にした想定利回りでの募集となっております。本ファンドの事業者では、購入意向表明より高い金額での売却が可能だと考えており、この場合は、キャピタルゲイン配当が増えることとなります。

会社概要:不動産事業者
資本金:約4.8億円
売上:約116億円
購入意向金額:19億円

リターンの上限を設けない配当方針
WARASHIBEでは、キャピタルゲインを一定の分配方針に基づいて上限なしに配当する方針を掲げております。ただし、運用期間中に対象物件の売却が行われない場合には、インカムゲインのみの想定利回り2.5%を上限に配当を実施することになります。

配当スケジュール

配当・償還(3ヵ月分) 2022年 1月 19日

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六本木 事業用地

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